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バチェロレッテ2の長谷川惠一のバスケットチームはどこ?ポジションと経歴を徹底調査!

バチェロレッテ2の長谷川惠一のバスケットチームはどこ?ポジションと経歴を徹底調査!
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そのやり取りはリアルなのか、やらせなのか?でも目が離せない『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン2がアマゾンプライムで放送されていました。

そして彼は結構いいところまで残っていますよね♪

この記事では自称、『弱気』の参加者を取り上げたいと思います。『バチェロレッテ2の長谷川惠一のバスケットチームはどこ?ポジションと経歴を徹底調査!』と題してお届けいたします。

プロスポーツ選手が弱気って、大丈夫と思ってしまうんですが、本人の申告なんですよね。

でも地味なことをこつこつと積み重ねてきた、というのはプロ選手としてとっても大切なことですからそこはすごいことだと思います。

プロバスケットプレイヤーということで彼はどんな活躍、プレイをしていたのか見ていきたいと思います。

『バチェロレッテ2の長谷川惠一のバスケットチームはどこ?ポジションと経歴を徹底調査!』始まります!最後まで楽しんでください!

 

バチェロレッテ2の長谷川惠一のバスケットチームはどこ?

プロバスケット選手の長谷川さん。

どこのバスケットチームに所属していたのか気になりますよね。

バスケットってどこからでもゴールを狙ってくる積極的なプレーが必要なスポーツだと思っていました。

でも、プロモーションで『弱気』って言ってましたけど、それはプライベート限定なのでしょうか?

たぶん、積極的なプレーでゴールを狙っていた長谷川選手が所属していたチームを特定したいと思います。

 

バチェロレッテ2の長谷川惠一のバスケットチームは東京レドニアーズ!

調べた結果、所属していたチームは「TOKYO LEDONIARS(東京レドニアーズ)」というプロチームでした。

東京都中央区を拠点しているに3×3のチームです。

ですが、2022年7月時点のバチェロレッテ2の放映される長谷川選手はこのチームから退団しています。

このチームのサイトを見ても名前はありません。

ただ、収録が行われていたのが2021年11月から2022年2月であったということですのでその時点ではまだ所属していたようです。

インスタの報告で2022年5月末で退社しましたということが報告されていましたので。

撮影期間中はプロ選手でしたが現在はプロではないことが判明しました。

ちなみに今はプロチームではない3×3のバスケチーム「アンダードック」というチームに所属しています。このチームの所属は紹介したプロチームと並行していたようです。

長谷川さんにとってライフワークのようなチームなのかもしれませんね。

 

バチェロレッテ2の長谷川惠一のポジションと経歴を徹底調査!

ここで気になってくるのが3×3のバスケットっ何?ってことです。

読み方は『スリー・エックス・スリー』と言うそうです。

良く知られている一般的な5人制の5on5でも、3on3でもない3×3っていったい何でしょうか?

ストリート系で人数が同じ『3on3』とは違うようです。こちらは地域によってローカルルール満載のゲームなんです。

一方で長谷川選手が所属していた『3×3』は統一された国際ルールがあるそうです。

3on3をきちんと統一した世界基準で整理したものが3×3ということですね!

ご存知の方もいらっしゃるかも知れませんが、この『3×3』は2020の東京オリンピックの種目だったんですよ。

ちなみに日本男子は6位です。

世界で広がっている3人制のバスケ。人数が少ないことで気軽に楽しめるスポーツということなのでしょうね。

 

バチェロレッテ2の長谷川惠一のポジションはセンター?

バスケットといえば、ポジションが気になりますね。

5人制のバスケでは5人がそれぞれポジションがあって、その役割を果たしていました。

「センター」「ポイントガード」「スモールフォワード」「パワーフォワード」「シューティングガード」

番号によってその役割もわかるようにもなっていました。

では3×3にもポジションはあるのでしょうか?長谷川さんは何をしていたのでしょうか?

結論から3×3にはポジションはありませんでした。

1チーム3人という少人数で、チームプレイでありながらその成績の結果は個人に与えられるようです。

だからどこのチームに所属しているとかは問題ではなく選手個人にポイントが加算されていくスポーツということです。

だからチームプレイといっても個人でゲームメイクをしていくことになるようです。

ということで長谷川さんがやっている3×3バスケではプレーヤーはみんな『オールラウンダー』ということになるのでしょう!

 

バチェロレッテ2の長谷川惠一は国体に出場していた?

彼は小学校の頃からバスケが好きだったそうです。ミニバスケをしていたという情報があります。それから現在に至るまでずっとバスケ一色の人生だったようです。

バスケの輝かしい経歴とともに、人知れず練習を積み重ねたことがうかがえます。

高校は偏差値65を超える進学校に通っていたそうです。在学中に地元新潟代表として静岡国体に出場。なんとベスト16という成績を残したということです。

偏差値65以上ってかなり優秀なことがうかがえます。それに県代表で国体ベスト16という好成績です。長谷川さんは勉強も運動もどちらも出来たということですね。

バスケマンで頭もよくて、当時は人気者だったのではと推測されますね。

また大学は法政大学に進学。もちろんバスケ部に所属です。こちらは関東1部リーグの強豪です。もちろん長谷川さんはスタメンだったそうです。5on5ですからポジションがあります。ゲームによって多少の変更があったそうですが主にフォワードだったようです。

なるほど、フォアード。プロモーションで語っていた『地味にコツコツ頑張る』っていうのはこのポジションからも来ているのかもしれません。

そしてインカレでは準優勝の成績も納めています。

就職してからも実業団に所属、2013年の東京国体に成人の部でベスト8入り!

国体2回目のベスト入り!すごいです!

その後はトレーナーになったり、プロチームに入ったりで現在に至るということですね。

バチェロレッテでもバスケの成績と同様、好成績が残せることを期待しています!

 

まとめ

全然弱気じゃなかった長谷川選手でした。やっぱりプロバスケットプレーヤーですからゴールを狙わないとだめですよね。

『バチェロレッテ2の長谷川惠一のバスケットチームはどこ?ポジションと経歴を徹底調査!』お楽しみいただけたでましたか?

3×3という新しいバスケで活躍していたんですね。スポーツも時代とともに進化しているということなんでしょうね♪

一番気になったのはプロモーションの写真の髪型が右側からすごい風が吹いてきたんですかっていう髪型だったんですが、現在はオフ中だから髪を伸ばしているのでしょうか。

『バチェロレッテ2の長谷川惠一のバスケットチームはどこ?ポジションと経歴を徹底調査!』ご覧いただきありがとうございます。

長谷川選手がラストローズというゴールに向かってゲームを攻略してくれるのが楽しみですね。