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西武園ゆうえんちプール2023テント持ち込みできる?日陰になる場所やおすすめ有料席も調査!

西武園ゆうえんちプール2023テント持ち込みできる?日陰になる場所やおすすめ有料席も調査!
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今年もプールの季節がやってきました!

この記事では『西武園ゆうえんちプール2023テント持ち込みできる?日陰になる場所やおすすめ有料席も調査!』と題してお届けします。

2023年の夏も7月14日(金)からプールの営業が始まっています。

今年の夏は「危険な暑さ」と表現されるぐらい熱いです。

日陰を確保して、ゆっくり遊ぶための方法、調査しています♪

それでは『西武園ゆうえんちプール2023テント持ち込みできる?日陰になる場所やおすすめ有料席も調査!』最後までお楽しみください!

 

西武園ゆうえんちプール2023テント持ち込みできる?

日差しを避けて、日蔭を確保するためにもテントの持ち込みはしたいところです。

最近は本当にお手軽で簡単なテントもたくさんあるので、ちょっとしたお出かけのときにも持って行ける便利なアイテムです。

では、西武園ゆうえんちプールにはテントの持ち込みが出来るか調べてみました。

 

西武園ゆうえんちプール2023いつからいつまで?

今年の西武園ゆうえんちプールの営業期間は。。。

714日(金)から93日(日)まで毎日営業しています。

時間は9時から17時までです。

最終入場時間は営業終了時間の1時間前になっていますので16時になります。

また、西武園ゆうえんちのプールだけを利用できるチケットもありますよ。

プールと遊園地の共通券なら、プールで遊んで、涼しくなった時間から遊園地へ。

その後は「大火祭り」で花火を見て締めくくるのがおすすめのコースです。

 

プールにテントの持ち込みはできる?

一日遊ぶなら場所の確保は重要ですね。

少しでも快適に遊ぶためにテントの持ち込みはできるのでしょうか?

調べてみると、西武園ゆうえんちのプールにテントの持ち込みはできました

ただし大きさの制限があります。

2m×2m以内の簡易的なものに限ります。

他にもイスやテーブルも大きなものでなければ持ち込み可能です。

イスに関してはリクライニングや足置きのあるものは持ち込めないと公式からアナウンスされています。

西武園ゆうえんちは開園1時間前から駐車場が開場します。

テントでいい場所確保は早い者勝ちですよ!

 

日陰になる場所やおすすめ有料席を調査!

プールで遊ぶなら、休憩場所を確保するのは重要です。

西武園ゆうえんちプールは他の多くのブールと同じように一定時間ごとにプールから上がって休憩をする時間がアナウンスされます。

その時間に休憩はもちろん、疲れた時にも休める場所は欲しいですよね。

西武園ゆうえんちプールの日陰になる場所を紹介していきます。

 

プールは何時から場所取りが出来る?

開園時間になったら入園できるのでその時間からです。

開園時間はその日によって時間が変わることもありますので公式サイトで確認するのがおすすめです。

そして重要なのが、西武園ゆうえんちは開園の1時間前から駐車場が使えるということです。

木陰になるいい場所を確保するために、夏休み中は開園一時間前から並んでいる人も見かけます。

タイミングが合わないと駐車場に入るために混雑することもあります。

朝からプールで場所取りをするなら、早めに並んでおくといいですね。

 

西武園ゆうえんちプールに日陰になる場所はある?


引用元:西武園ゆうえんちプール

毎年夏になると西武遊園地のプールに遊びに行っていますが、日陰になる無料の場所はいくつかあります。

ズバリ、「木がある周辺」です。

いくつかポイントがありますが、木がある場所は日陰が確保できる場所になります。

 

①プールのエントランスからの入って左側

プールのエントランスから入って、波のプールに続く道沿いには大きな木がある場所です。

木陰になりやすい場所です。

「シャワー」や「ロッカー」「更衣室」や「授乳室」などが近くにあるので小さな子供が一緒なら動きやすい場所になります。

もちろん、波のプールに続く道ですので、アクセスも抜群です。

また、人通りは多いのが気になるところですが建物があるので日陰が確保できる場所でもあります。

そして、この場所は木陰を一番初めに目につく場所ですので、場所取り争奪戦が予想される場所にもなります。

 

②流れるプールと波のプールの間

わたしのおすすめの場所はこちらです。

流れるプールと波のプールの間の遊歩道沿いの木陰スペースです。

なんといってもプールが近いです!

「流れるプール」も「波のプール」に近いのはもちろん、「こどもプール」や「おふねのプール」、「大回転!急流すべり台(ウォータースライダー)」全部近いんです。

そしてここがおすすめなのは「自販機」や「トイレ」「授乳室」も近いからです。

色んなプールを回って遊びたい人にはここがおすすめ。

特に小学生なら、せわしなくあっちに行ったりこっちに行ったりするので目の届く場所というのがありがたい場所です。

 

プールの有料席はある?

西武園ゆうえんちプールには日陰が出来るパラソルと椅子と机がセットになった有料スペースがあります。

席の確保はインターネットから簡単に予約が出来ます。

場所取りの心配もなく何よりゆったり、ゆっくりと過ごすことが出来ます。

私が利用した時の感想は、テーブルとイス付きのスペースは本当に快適でした。

何より、自分たちのスペースが確保されていることで広々と過ごすことが出来ました。

空いていれば当日12時まで席の確保が出来ます。

今年の有料席の場所は何か所かありますので遊びたいプールの場所の近くがいいと思います。

また定員の利用人数がありますので、一緒に行く人数を確認してください!

利用料金も変わりますので目的に合わせて選べるといいですよ♪

私のおすすめは「流れるプール眺望シート」エリア。

定員4名で休日4000円のエリア。

>>>ここから【休日】でスペースを確保しに行く!

ちなみに平日は3000円です(お盆時期はおすすめ)。

>>>ここから【平日】でスペースを確保しに行く!

他にも『休日2500円で定員6名利用』できるスペースや『定員10名』のスペースもあります。

>>>プールの特別有料席一覧を確認する!

まとめ

『西武園ゆうえんちプール2023テント持ち込みできる?日陰になる場所やおすすめ有料席も調査!』いかがでしたでしょうか。

日陰場所を確保するためにも、持ち込み可能な簡易テントは用意できるといいですね。

また、休憩場所の確保も大事です。

入場したら紹介した木陰になる場所を中心に場所取りができれば一日快適に過ごせるのではないかと思います。

とっても混雑している夏休み中の土日とお盆時期8月11日(金・祝)~8月16日(水)には有料席で場所を確保すると快適に過ごせます。

それでは『西武園ゆうえんちプール2023テント持ち込みできる?日陰になる場所やおすすめ有料席も調査!』最後までご覧いただきありがとうございました。